最近中小企業診断士の勉強をしている伊藤ですが、
自宅で勉強できる書斎が欲しい!と嫁に相談したところ、
物置と化していた1部屋を整理することに。


そこで10年以上(2000年)も前になりますが
110万部を売り上げた有名な
「捨てる!」技術  辰巳渚・著 http://amzn.to/iVrNYv
という本を読んでみました。
「捨てる!」技術 (宝島社新書) 

Amazonの紹介文では、
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収納法・整理法では解決できない!

「とりあえず、とっておく」は禁句。

「"仮に"はだめ、"今"決める」から「後ろめたさのない捨て方」まで、

「捨てるという発想」の基本を具体的に教える一冊。

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とあります。




気づいたら引越しして2年間、
何もせずに放置していたダンボールを
全く「見ず」にまるっと捨てました。

だってそれは2年も必要なかったものですから、
これからもなくてもきっと困らない、と。

部屋はもちろんすっきりしましたし、
なんだか考え方まですっきりしたように思います。

いままでどんだけ不要なのに
「見ないこと」にして追いやっていたか、
気付かされます。


「とりあえずとっておこう」
「仮でここにおこう」


こんな言葉がでたら要注意だそうです。



これからもどんどん捨てるゾ。



じゃなかった、整理したら勉強しなきゃですね^^;

病み上がりな杉本です。


タイトルからすると、インフルエンザにかかったのかと

思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。


診断の結果は、陰性でした。


正直、陽性だったら、発熱が治まっても5日間は潜伏期間が

あるので、家に会社のマックを持って来てもらって、

データはインサイトでやりとりして・・・とか色々と考えてしまいました。


インフルエンザないし風邪かかる要因は何だろうかとも思い、

医者に聞いてみたところ、ひとつに搾るのは難しいが、

肉体疲労、ストレス、抵抗力の低下、食生活の乱れ、

睡眠不足、強力な寒波と乾燥による菌の繁殖など

様々な要因があるそうです。


わたしは、毎日自転車で通っているので、

人ごみにいる時間は短く、電車通勤をしている人と比べると

かかる率は低いですが、それでも熱でダウンしてしまいました。


手洗い、うがいは徹底してますが、

室内の温度や湿度にも気を使って予防に徹したいです!


内勤勤務の方も油断大敵ですよ!!


本日2月3日は節分です。
一人暮らしを始めてから豆をまいていないDTP課の小川です。

節分といえば鬼役がお面をつけて、
「鬼は外、福は内」
というかけ声で豆をまく。
これは地域によって違うことはないんですかね?全国共通でしょうか?
自分の地域は違ったという方がいたらお話を聞いてみたいです。

鬼の役がかぶるお面。
安いものだと厚紙に印刷されたものなかを見かける事もありますね。
目や耳に掛ける紐の部分に穴があいているだけ、という簡単な作りですが
あのお面がないと鬼にはなれないので重要なものだと思います。
今後はipadなどのタブレットに鬼の顔を映して、それを顔の前にかざしてお面にする!
なんてことがあるのでしょうか?いまは「まさかー」と笑ってしまいそうですが、
10年後、5年後の未来はどうなっているのか楽しみですね。
どうか厚紙に印刷されたお面が残っていますように!!!

節分ということは明日は立春。
寒い日が続いていますが、春はもうすぐですね!

小川です。

今日は第一木曜日です。
R25の発行日です!待ってました!

フリーペーパーでここまでの内容量。
つい手に取り持って帰り電車の中や休憩中に読んでしまいますね。

今回気になった特集は
女の本音から見えてくる「恋愛できる」男の条件


......ふむふむ。......なるほど。


「25歳以上34歳まで」「男性」をターゲットに絞っているからこそきる特集ですねー。
知りたい情報や笑いのツボも押さえられている気がします。
フリーペーパーだからなるべく多くの人に見てもらいたい!という考えが多い中、
一見狭く感じる「25歳以上」「男性」というターゲットを設定する事によって
多くの強い支持を得られているんですね!

あ。
このブログのターゲットもキチンと考えておかないと
読者に響く記事が書けないんですね...。ターゲットかぁ。


 今日は朝から印刷の立ち合いに行ってきました、朝霞にある協力会社さんに伺いました。
 
 スポーツ用品メーカーの店内POP3種です、先週海外ロケで撮影したとれたての湯気の出るような画像が入っています。印刷枚数は少ないのですが色味にはこだわられているのです。

私のお客様の印刷には大抵刷り出しに立ち会います、やはり自分が納品する訳ですから調子についても責任を持っていたいからです。
お客様が納得するポイントを自分が知っているからです。ニュアンスですね。 
私は結構わがままです。スミマセン。

社外にまで行って立ち合いの時間を作ってもらえる周りの皆さんに感謝です。

有り難うございます。これで次の仕事に繋がります。    畑

デザイナーのアサリです。

今週より社内で『言葉のプレゼント』がスタートしました。
誰かに言葉を贈る機会はあまり無いので気恥ずかしいですが、相手の立場になって頂いて嬉しい言葉を探してみたいと思います。

ちなみに、、、、、、、

社長からは↓

『平凡が非凡に通ず』(松下幸之助)
問い合わせを受ければ速やかに回答する。
命じられた仕事が終われば命じた人に直ちに報告する。
仕事に大切なのは、こうした些細、平凡と思われることをおろそかにしない心がけ。
些細なこと、平凡なことの積み重ねが、ついには非凡な仕事さえなし遂げるのである。

という言葉が社員全員に贈られました。

陽幸社杉本です。

下記の日程で凸版印刷の印刷博物館で、
世界のブックデザイン2010−11が、開催中です。


2012年2月19日(日)まで

印刷博物館P&Pギャラリー

東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル

03-5840-2300

http://www.printing-museum.org/


近年、I Padやスマートフォンの普及で、

電子書籍を利用している方が、増えました。


安価でダウンロードでき、かさばることもなくも、とても便利です。


しかし、本のように紙の手触りやインクの臭い、

装丁の美しさはありません。


見に行きましたが、本の美しさや印刷の可能性、

加工技術の進歩やデザイナー、編集者の

アイデアが垣間見れ圧倒されました。


本好きな人も、そうでない人も本の美しい世界に触れてみてはいかがでしょうか?


DTP課の小川です!よろしくお願いします!

先日、没後150年 歌川国芳展を観に六本木ヒルズに行ってきました!

こちらがURLです↓↓↓
http://kuniyoshi.exhn.jp/index.html

歌川国芳は有名な浮世絵師で学生時代に美術の教科書載っていたりします。
今回実際に作品を観られて感動しました!

歌川国芳はそれはそれはすごい人だなと思ったと同時に

彼は『絵師』であって、他に『版元』『彫師』『摺師』など...分業制だったということなので
やはり当時から一つ一つの作品や仕事にはたくさんの人が関わっていたんだなと、感じました!
印刷も裏方の仕事なので表舞台にはあまり顔を出す機会はありませんが、
『版元』『彫師』『摺師』のように昔から裏方で仕事を支えている人たちがいたことを忘れないで
僕も頑張っていこうと思います!

この後に新宿末廣亭に深夜寄席を観に行った23歳。
遊び方がじじくさいとか言わないで下さいね。

デザイン制作担当、アサリです。

印刷関連のメールマガジンを拝読しているのですが、見ていたらこのような記事がありました。

「JAGAT  page25th記念talk session 2月9日開催」

http://www.monz.co.jp/2012/01/jagat-page25thtalk-session29.html

▽開催日時=2月9日(木)午後6時~午後7時30分、受付は5時30~(定員90名)
▽会場=サンシャインシティ・コンベンションセンターTOKYOワールドインポートマート5F
▽参加費=JAGAT会員 無料、一般3,000円(税込)
▽申し込み=事前登録制。Webサイト(http://www.jagat.jp/page/)より申し込む。

ぜひ興味のある方はどうぞ!

雪が降って今日は寒いですね。

先週神保町にある立ち飲み屋「銀漢亭」に行ってきました。

ここはとても雰囲気が良く、お気に入りのお店です。
居心地が良いお店って、なかなか巡りあえないものですが、
しっくりきます。

ご夫婦で切り盛りして、二人が作り出す雰囲気と、その雰囲気を
気に入ったお客さんが作り出す空気感。素晴らしいです。

料理もなかなか凝っていておいしく、
値段も手頃で、会社帰りに行くにはもってこい。
おすすめです。

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